幸運な病のレシピ( 1017 )朝:マダラのガラ煮、ロース薄切り生姜焼き、塩サバ、鮭

https://masaya50.hatenadiary.jp/entry/2019/02/17/085323
マダラのガラを煮込んだ。見かけは悪いが、他では食べれない美味しさがこの料理は持っている。
美味しく作るのが大事なことなのだが、自分なりのレシピを見つけるには時間がかかる。
家庭という「記憶する装置」が本来持っていたものなのだ。
 
砂糖をたくさん使う。炭水化物が毒だと信じさせられていた頃は全くつかわなかった。
そして味がぼんやりして美味しさが足りなかった。炭水化物は

毒ではない、あまりに魅力的だから困るのだ。この料理の砂糖は味を強く出す雨のもので「嗜好品(そればかり食べることで満腹に達する)」ではないので僕は問題ないと考える。

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僕は正真正銘の2型糖尿病の患者。高血糖は食事に対する身体の当たり前の反応だ。そして、単なるマーカーでしかない。生活習慣病(ガン、認知症、脳溢血)は食事の反映でしかない。僕のマーカー(血糖値)が正常な食事は生活習慣病から自由になる食事。

「今日の食事が死に方を決める、明日の食事が生き方を決める。」はこちら
http://d.hatena.ne.jp/masaya50/20180414/1523734644

『炭水化物がいらない食卓』はこちら
http://d.hatena.ne.jp/masaya50/20170819/1503096100

『幸運な病のレシピ 宣言』はこちら
http://d.hatena.ne.jp/masaya50/20170815/1502790391

『幸運な病のレシピ』はこちら
http://d.hatena.ne.jp/masaya50/searchdiary?word=%B9%AC%B1%BF%A4%CA%C9%C2%A4%CE%A5%EC%A5%B7%A5%D4

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