【GIII滝澤正光杯in松戸】伊勢崎彰大がアクシデントを乗り越える

【GIII滝澤正光杯in松戸(12日)】大事なシリーズを前に伊勢崎彰大(40)は右腓骨(ひこつ)筋を痛めてしまった。だが、そこからはやれることをすべてやって立て直してきた。師匠の「滝澤正光」という冠がつくこの大会。2015年の準優勝がこれまでの最高成績で、もう一つ上を執念で狙っていく。初日特選10Rは山中秀将(32)の番手でチャンスをつかむ。

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